パパもママも赤ちゃんも0歳、初めてのショッピングは学ぶ事ばかり!

そろそろ妊娠8ヶ月を迎える時期になり、年明けの出産予定日に向けて着々と体が変化しているのを感じています。
そんな中、年末の大きなイベントに向けて、仕事が忙しくなり、帰宅ができなくなる…という、旦那のこの時期恒例の地獄の年末が近づいてきました。
そろそ平日休日も関係なく、家にいられる時間も減るので、出産準備の買い物をするなら今だ!と、大きな買い物のためにショッピングモールへ向かいました。

色々なサイトからヒントをもらい、買い物リストを作成してみると、ため息が出るほどの量にビックリしました。
しかし、実際に夫婦で買い物に行って見ると、見るもの全てが初めてで、今まで知らなかった事を沢山知ることになり、とても勉強になる充実した時間でした。
授乳用の下着がある事、消耗品は専門店での購入よりネットの方が安くて楽な事、ベビーベッドはハイタイプの方が腰を痛めないけど、自分のベッドの隣に置くなら、高さを合わせたロータイプの方が良い事、抱っこ紐がこんなに値段がする事、ウェアの前に肌着を準備しないといけない事、そのベビー肌着には何種類もある事…など、とにかく見るもの全てが新鮮でした。

旦那も一緒になって勉強してくれ、意見も沢山言い合う事ができました。
結果、今ここで買わなくてはいけないものはない、という結論になりましたが、沢山の知識を吸収し、二人とも親としてひとつ賢くなったのは大きな収穫です。
赤ちゃん0歳は、お父さんお母さんも0歳…とよく聞きますが、まさにその通りなんだな…と感心させられます。
可愛いお洋服を選ぶ楽しみもありますが、全ての事が新しい発見で、常に新鮮な知識を吸収できる事にもとても喜びと楽しさを感じています。
出産、育児…とこれから大変な事が続くんだろう…と思っていましたが、日々新しい事を発見できる生活が待っていると思うと、今からワクワクしています。
勉強に勉強を重ね、次のショッピングには、一人でも十分な知識を備えて挑みたいと思います。
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従来の印鑑のデメリットを解消したチタン印鑑の魅力

印鑑と言えばよく私たちが思い浮かべるのは木や水牛、安いものだとプラスチックなどでできたものがあります。でも最近、チタン製印鑑というのがあるのです。
金属のあのチタンのことで、他の材質のものと比較してみると、印鑑としていろいろなメリットがあります。
まず、傷だとか割れなどの損壊が極めて少ないです。

チタンの中で1番使われているのがブラストチタンというもので、特殊な加工を施してあるのです。すり減ることなく綺麗なまま、傷や汚れの無い状態でいつもでも判を押せます。
さらに素晴らしいことに、チタンは水に浸しても錆びません。だからよく普通の印鑑は表面がだんだんインクや埃と混ざって固まって、字が潰れてしまうことがありますが、チタン印鑑だと水で綺麗に洗い流して表面を常にベストな状態にしておけます。お手入れが楽というのは重要なポイントではないでしょうか。一生それを使い続けることを考えれば、実印や銀行印といった重要な印鑑はチタン印鑑が最も優れていますね
肝心の朱肉の付き具合ですが、チタンはかなり優れた捺印性があります。
チタンは超微粒子で出来ている金属です。ですから密度が高いため、朱肉を吸着する量の加減がとても良いのです。印字が薄くなったり、逆にインクがぼてることもありません。
以上にように、従来の木や水牛やプラスチック製の印鑑のデメリットを解消して、メリットが豊富であるチタン印鑑はぜひ一家にひとつは手に入れたい印鑑です。

生活を助けてくれる金券のすばらしさ

私は20代で、会社務めをしている者ですが、まだ若く給料が安いため、節約の一環として金券ショップを使う機会が非常に多いです。

金券ショップを利用したことのない人のために説明しますが、金券ショップは特に駅の近くに多く存在する小型の店舗です。比較的規模の大きな駅であればほぼ間違いなく駅の近くにあると思います。売っている商品は切手、印紙、商品券、株主優待券、きっぷ、新幹線チケットなど多岐にわたります。最近では金券ショップの営業時間外でも24時間販売している自販機が置かれている店舗も珍しくありません。

私がよく買うのはきっぷです。通常、駅で割引のある回数券を買うと11枚セットで買わなければなりませんが、金券ショップであれば1枚ずつ買うことができます。しかも、私の使っている店舗では土日専用の回数券が販売されており、通常の回数券よりも更に安く買うことができます。先ほど述べたような自販機が設置している店舗なので、24時間いつでも購入することができます。私の家と駅のちょうど間に金券ショップがあるので電車に乗る際に、駅できっぷを買うのと同じ要領で金券ショップの自販機できっぷを購入しています。きっぷなので一回一回の割引額は大したことはありませんが、パーセントに直すと中々のもので、軽く消費税分以上は節約することができています。覚えているだけでも20回以上使っているので、これまでかなりの額を節約することができていると思います。

また、一人暮らしのサラリーマンの味方であるファーストフードの食券をよく買います。有名牛丼チェーン、有名ハンバーガーショップ、有名ファミリーレストランなど種類が豊富でとても満足しています。このような食券はきっぷよりも割引率が高くお得感がより高くなっています。金券ショップのおかげでかなり食費を節約することができていると思います。

消費税増税、給料の削減、物価の上昇など、混迷を極めている日本社会においてはこのように小さな節約をすることで実質的な金銭的負担を減らす努力が必要だと思います。金券ショップは手軽で、しかも効果的な節約術の代表例だと思います。

いかにして自分の時間を確保するか

自分は、毎日朝から晩まで忙しく働いており、なかなか自分の時間を確保することができません。
自分のいかにして自分の時間を確保するかが、ここ最近の課題になっています。
自分の時間がなくなると、精神的にも余裕がなくなってきます。
自分が何をしているかわからなくなるという感覚になってしまいます。
自分の時間を確保するためにまず考えたことは、予定をなるべく入れないようにするということです。
出来る限り空白の時間を作るようにします。
飲み会など、いろいろな誘いがあっても、断るようにしました。
全ての誘いに乗っていては、時間がいくらあっても足りません。
また、作業の時間をできるかぎり圧縮するということも、効果的だと思います。
やるべきことをリスト化し、時間をかけないでこなせるようにすることにより、かなりの時間を生み出すことができるようになりました。
結論としては、自分の時間を生み出すには、少し「わがまま」になることが必要なのではないかと思います。
自己中心的と聞くと、あまりいいイメージではありませんが、自分の時間を確保し、精神的なゆとりが生まれると、周りに対しても優しくなれ、プラスになることが多いのではないかと思います。
2015年は、なかなか時間のコントロールができないことが多かったですが、今年こそは、うまく自分の時間を確保し、余裕のある生活をしてみたいと思っています。
時間を生み出すということは、様々なメリットがあります。自己啓発のために時間を使ったり、資格を取得するための勉強をしたり、地域のボランティア活動に参加したり、自分自身を向上させるいろいろなことができるようになると思います。
また、最近は子育てや介護などにも男性が関わるようになってきており、そのためにも、時間を確保していくということが、とても重要なのではないかと思います。
これからの時代は、いかに時間を確保するかということが、誰にとっても、身につけなければならない必須のテクニックになってくるのではないかと思います。
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ホームページ制作のための情報共有

インターネット上に何人かホームページ制作を生業にしている知人がいます。
彼らとは定期的に情報交換のようなことをしています。
しっかりと勉強していかないとこの先、このホームページ制作の業界でやっていけないですからね。
ホームページ制作とその他周辺分野においてお互いに新しく知った技術やよくわかっていない技術などについて話すんです。
わたしはプログラマーではないのでそこまで深い話はできないのですが、それでも気になることは沢山ありますので、話せる範囲でまとめたりして情報共有しています。
そのため、毎日のようにホームページ制作に関する情報はチェックしていますし、気になる情報というのはEvernoteなどを使ってまとめあげています。
他の人はRSSなどを使っていっきに情報を拾うというようなことをしているのですが、わたしはRSSを使うのをやめて、ブックマークに大量の情報ホームページを入れて一気にチェックするという方法でやっています。
それを朝と夜にやるんです。
RSSですと終わりがないように感じてしまって、どうにも時間を沢山使ってしまうんです。
自分には向いていなかったんですね。
得る情報はホームページ制作だけではなくて、その周辺の技術まで含めています。
たとえばホームページ制作で使われていた技術でWindowsアプリが作れるというようなことを知ればそれもクリップしていきますし、最近話題になっているUnityやUnrealEngineといったゲームエンジンなどについても情報を集めておきます。
それに関連して3Dなどの情報も一緒に収集していますね。こういうところで使われている技術などがどのようにホームページ制作に結びつくかわからないので先に新しいことは知っておこうということなんです。
それで何か使えそうなことがあったらうまいことホームページ制作に落とし込んでいこうということですね。
こういうことを知人たちとしているせいか、いまのところは最新の情報を追えているように感じています。

ゆうやけこやけの

秋の風物詩のひとつとして、夕暮れの空を覆いつくすかのように飛び回る赤いトンボがありました。
しかし子供の頃や学生の頃は鬱陶しいぐらいに見かけたものですが、今や川近くに住んでいる田舎暮らしだというのにめっきり見かけない年がこのところずっと続いています。

と思っていたら。
このいわゆる赤トンボ=アキアカネですが、なんだか知らないうちに日本全国の県で絶滅危惧種扱いのレッドリストに入っていた模様です。
確かに数が減ったなあとは何となく思っていましたが、まさかそこまで深刻とは。

ここまで数が減っている原因の一つという疑惑が指摘されているのが、ネオニコチノイド系の農薬だそうです。
このカタカナの名前、どこかで聞いたことがあったと思ったらミツバチの数がものすごい減っている原因として指摘されたやつと同じものじゃあないですか。

いつの日か夕焼けの空に、赤トンボは戻ってくるのでしょうか?

akiakane

中古の一戸建て住宅の魅力は

中古の一戸建て住宅を選ぶとき、重要なことは何が思いつきますか。

住宅の価格というのは、確かに重要な要素になってきます。

中古住宅では安ければ300万円より安い物件も見つけることはできるのですが、平屋建てだったり、築年数が経過していたりと、条件面は良くないことが多いです。

市街地内だと中古住宅でも高くつく傾向にあり、田舎の方だと割安になっている物件が多くなります。
築年数と家屋の痛みという要素も、よく見ていくべきです。
築年数が20年を超えると、どこかしらにガタが来ている可能性は高くなっているでしょう。
壁面がひび割れている程度なら、漆喰セメントを埋めて、塗装をしなおせば綺麗にできますが、見えない部分の柱などで、シロアリの虫食いなどがあったりすると、耐震性に問題が出てきます。

駆除してあっても一度シロアリ被害が出た家は、強度的にどうかと疑問もつきまといます。
築40年以上の中古住宅は、はっきり言って直すべき場所がかなり出てくると、最初の時点で認識スべきだと思います。
田舎では古民家が数百万円という安い値段で売られていることがあります。
この場合も、築100年を超えるような古民家なので、構造的に問題があると見ておかないといけません。

中古住宅は修繕費がかさむということにもなるので、その場合は、新築の小さな家を買ったほうが、安上がりということにもなります。
近年は500万円の新築住宅なんていうのも登場していますし。
中古の一戸建て住宅の場合、内装では、トイレや風呂など水回りの設備が、非常に古くなっていることは、最初から覚悟しておいたほうが宜しいでしょう。

きれいに使っていた家でも、古い設備は使い勝手が悪くて、エネルギーの節約にもならないこともあります。

水道は内部がサビていることがあり、健康面で宜しくないので、水道をひねって赤茶色の水が出たなら、取替えたほうが良いんじゃないかと思います。
色んな問題があっても、中古のほうが、広い庭が付いているから、田舎だから魅力というふうな理由で、選ぶ人も多いのですよね。

建設機械は普通にレンタルできる時代

近隣で各地の建設現場の近くを通ることがあるのですが、

建設重機ってすごく巨大なものがありますね。

以前大型トラックの荷台に、10トン以上はあろうかという

ブルドーザーが乗っているのをみかけました。

そのトレーラーに重機を載せるときには、

ブルドーザーの重みでトラックの前輪と運転席が持ち上がってしまい、

壊れるのではないかというほど地面に叩きつけられる場面

目撃したことがあります。ロードローラーというのは

アスファルトの路面を平らにするための重機ですが、

子供の頃に運転してみたいと憧れていたことがあります。

信じられないほど巨大な重機も存在していることがわかり、

重機の世界とは奥が深いと感じました。

建設重機の値段を調べてみたのですが、

巨大になるほど新品では高額になり、

高いものでは1000万円を超えるような場合も出てくるようでした。

中古を購入するにしても、中規模の重機でも数百万円になります。

重機というのはやっぱり高くつくものなのだと思いつつ、

調べていると建設機械のレンタルという情報にたどり着きました。

いまやなんでもレンタルな時代になっていますが、

重機もレンタルの時代なようです。

高額な建設機械を、必要なときにだけ借りられるというのは、

理にかなっている方法だと思いました。

とくに短期間の工事だけというのならば、

購入するよりはレンタルのほうが安上がりになる場合もあるからです。

建設機械のレンタルの良い点としては、

新品に近い状態の重機を借りられるということもあります。

新しい重機のほうが、性能は保証付きであるし、

操作性も良いということも有ります。

そして作業現場によって、重量の違う重機を借りられる

というメリットもあります。もし自社に重機が小型のものが

1種類しかない場合には、広い面積の作業現場には不向きになります。

小型重機だと時間を要するからです。

そんなときに大型重機を借りることができたら、

作業は素早く進めることが出来ますし、

期間限定で借りるということであれば、コストも少なく済みそうです。

建設機械の会社は和歌山でレンタルや販売修理を行っている

大手企業があるそうです。

素人は手を出してはいけません

車の話ですが、車載されているオーディオやカーナビゲーションシステムで

DVD再生が出来ます。しかし、安全面から走行中は映像が映らない様に

なっています。どうしてもこれを何とかして、走行中にDVDの映像を

見れるようにしたいと思っている人は少なく無いと思います。

私の友人もその一人で、私に何とかならないか?と言って来ました。

私は車イジリが好きなのと、某農機具メーカーに勤めていて、

修理等をしていた事もあり、少し知識はあります。

車の場合、走行中か停止状態かを判断しているのがサイドブレーキが

入っているかいないかをマイナスのアース線で感知させています。

要はその線をいつもサイドブレーキが掛っているかのように、

誤信号を流せば良いのです。友人の車は、古い軽自動車なので

最近の車と違って配線等もシンプルなので、やってあげる事にしました。

しかし、上手く行く筈がいくらやっても映像が見れません。

諦めて、配線を元通りにしたのですが、今度はカーナビの液晶が

消灯したままになってしまい、音楽ですら聞かれなくなりました。

素人が中途半端に手を出してはいけないと思いました。

結局、ディーラーに持ち込んで修理する事になりそうです。

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自動車のバッテリーが突然切れてしまいました。

私が以前乗っていた車は、もともと妻のお父さんから譲ってもらったものです。

譲り受けた当初は38000kmほどしか走行距離がなく、新古車状態でした。

しかし、そんな車も、日が増すごとにどんどんと走行距離数が増えていきました。

私の自宅から会社までは往復で約50kmほどあるのですが、

その距離を毎日私は車通勤していたため、1年間でプライベートでの運転も含めると、

約18000kmほどにもなりました。それでも数年間はなんの異常もなく、

車検の際でも特に大きな問題も見つからず、とても快適な運転を楽しむことができました。

しかし、やがて数年が経つと、ワイパーやフロントライトの電池切れなどが生じ、

部品取替えも目立ち始めてきたのでした。そして、ある日のこと、エンジンを切り、

ハザードランプだけつけてしばらく停車していたとき、

自動車のバッテリーが突然切れてしまいました。

自動車のバッテリー交換は、この車を譲ってもらってから初めてだったのですが、

バッテリー切れしてしまったところが、田んぼ道の端だったため、会社の同僚を呼んで、

応急処置をするにしても大変で、一苦労しました。

自動車のバッテリーが切れてからはそれほど目立つ故障もなく、

以降も快適にドライブできましたが、走行距離が180000kmを超えたとき、

今度は突然、エンジンがかからなくなってしまいました。整備工場で見てもらうと、

エンジンを取り換えなければならないほどの故障だったため、

この車はこの時点で廃車にしました。