生花でもなく造花でもないアーティフィシャルフラワーの魅力

アーティフィシャルフラワーとは、生花をリアルに再現する事によって作り出された花で、生花の持つ魅力と生花では出すことの出来ない綺麗さを持続させる力を持った花になっています。

生花の場合、いくら手入れを頑張っても時期がくれば枯れてしまいます。
だからと言って、毎回買い替える事は経済的にも負担が大きくなります。
反対の造花の場合は、一度購入すれば、長い期間飾る事ができ経済的ですが、やはり、少し寂しく感じる事もあります。
そんな中間にあるのが、アーティフィシャルフラワーなのです。

そんな、アーティフィシャルフラワーは生花に比べ、耐久性に優れているほか、水やりなどの手入れが一切不要で、手間いらずのお花になっています。
最近では、種類も多い為、色々なお花の中から選ぶ事も可能になっています。
しかし、少し寂しい点もあり、それは香りがない事です。

生花には、その花の良い香りを一面に広げる事ができるメリットがありますが、アーティフィシャルフラワーの場合は、香りがない為、生花のように花の香りを楽しむ事は出来ません。
とは言っても、それさえ気にしなければとても優れている事に違いはありません。

私の友人は、自分の結婚式のお花をアーティフィシャルフラワーを利用し、出席者に最後に配っていました。

wedding_bouquet

後から聞いたら、自分が身に付けていた花もブーケもすべて同じくアーティフィシャルフラワーだったようでしたが、私は一切気付かず生花だと思っていたほどでした。

アーティフィシャルフラワーを使った事で新居に持ち帰っても長い期間、楽しむ事ができる為本当に良かったと言っていました。
もちろん、参列しお土産にもらう事が出来た私も、とても嬉しく喜んで玄関に飾っています。

生花のような良い香りがない反面、水が腐ったような異臭も放つ事がないので、手入れを怠りがちな私にとっては、アーティフィシャルフラワーの方が良いと思うほどです。
教室なども開かれている事が多いようなので、自分でも勉強してみたいと思っています。
アーティフィシャルフラワーのブーケも素敵ですよね。

オシャレなカフェでママ友とランチしてきました。(^_-)-☆

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保育園のママ友とランチに行ってきました。(*^^)v
駅前に新しくできた話題のカフェに前から行ってみた
かったので、私がそこを提案するとみんなノリ気で
楽しみにしていました。(*^_^*)
内装は期待どおりとってもオシャレで居心地が良かった
です。ほぼ満席で、私たちのようなママ友グループも他に
何組かいました。オーガニックの野菜を使用したサラダや
キッシュ、パスタやリゾットなど大好きなメニュー
ばかりでした。(^^)

私はパスタランチを頼みました。サラダと季節の野菜の
テリーヌが前菜で、色味がとてもきれいで見た目にも
おいしそうです。野菜そのものの味が楽しめました。
野菜は産地が黒板に書かれていて、ほとんどが地産
地消でした。安心して食べられるねとママ友にも大好評
でした。このカフェはデザートまでこだわりの手作りと
聞いていたので、お腹いっぱいε-(´o` )だけどつい
頼んでしまいました。
絶対また行こうねと約束して大満足で帰りました。
(*^ー^)d゛約束☆

キチンとした排水処理

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ある日のことです。 変わった事を言う人に出会いました。
「人間は地球を使わせてもらっている立場なんだから、地球に迷惑を掛けないようにしないといけない」
それ自体はよくある自然環境保護の言葉なのですが、言葉のチョイスに引っかかりました。

使わせてもらっている立場」。 確かに。
地球にやさしく」なんていう的外れのフレーズよりよっぽど実情に即した言葉に聞こえました。
その人の仕事はなんと水商売。 いえ、本来の意味での水商売ではなく、「水を研究する仕事」という意味での水商売です。 下水処理場にお勤めの方でした。

特にその人が自分の仕事について力説していたのが、前述の人は地球を使わせてもらっている立場なんだから、綺麗に、迷惑をかけないように使った水を綺麗にしないといけない、というものです。
今、人類が毎年使い、毎年排水処理している水の量はどれだけになるでしょう。
莫大過ぎて全人類が排出している排水の量がどれほどかは不明ですが、私なんかが考えても莫大な数字である、ということだけは確かです。自然には自然浄化能力があります。
ですが、その浄化能力を超えた排水が為されているために、人は毎年毎年負の遺産を累積させているのです。
だから、一人一人が水を節約し、水を大切に使い、更に水を海に流す時にはキチンとした排水処理をしなければならないのだと、その人は言っていました。

日本の排水のうち、約七割は生活排水です。
だからこそ、庶民ひとりひとりが水を綺麗に、節約して使わなければならないのだと。
とはいえ、普段から節約に励んでいる私のような人間からすると、正直な所「これ以上何をどうするんだよ!!」、という気分でした。
洗い物をするときも水を流しっぱなしになんかしていませんし、手を洗う時も水を使うのはすすぐときだけです。
人から悪臭がするとか不潔がられることには耐えられないので、お風呂を我慢することもできませんし、個人的には地球環境より身近な人間から受ける忌避感の方が優先順位が上です。

地球環境保護を唱える言葉はもう耳飽きるほどに聞き慣れていて、私はハハーと感心しつつ、「面倒くさい人だな」と思っていました。
理屈としては正しいことを言っているのですが、近くには寄りたくないな、と思われてしまうのが、こうした地球環境を力説する人でしょう。
気の毒ですが、世間は私も含め、そういう風にできています。
でも、自然や環境を大切に思う気持ちは持ち続けたいと思っています。

いまだに知らない事が多いと思い知る

地元だから知っていて辺り前と言う人は多いと思うけど、
実際には散策をしてみないと以外に(?_?)知らない事や見落としは
沢山あると思います。

最近ですが、しんでんとか絵師と名の付く橋を見付けました。
地元でありながら、(・。・;知らなかった事です。

その橋を見付けた時に、(^_^;)面白いと思ってしまいました。

しんでんと言う言葉はゲームとかアニメ、
それに遺跡でしか登場しない名前です。

そして絵師は職業です。

世の中変わった名前の地名や橋がある事は知っていましたし、
漢字で書けば可笑しな名前でも、実は読み仮名だと
まともな地名であると言う場合が殆どです。

地元民としては、そう言うのをどう思っているのか、
個人的にはちょっと(・_・;)気になります。

読みはともかく漢字で書けば可笑しな名前に読めて恥ずかしいとか、
逆に変わっているからこそ誇らしいと思うものなのだろうか
と思ってしまいます。

それはともかく、私は地元でも知らない事が多い
と言う事を(・。・;思い知りました。

また、一般常識でも知らない事は多いです。
何故ならば、人間は自分に関係しない事には(ーー;)無関心だからです。

例えば、年金に関しては誰もが大人になれば知る所となりますが、
障害年金の場合は健康者には関係ありませんから、
障害年金関連も一応一般常識に入っているにも関わらず、
障害年金の取得条件を(?_?)知らない人は多いです。

最近までは私も(^_^;)知りませんでした。
つまり、(>_<)勉強不足と言わざるを得ません。

もっとインターネット等で調べていくと、
まだまだ私の(@_@;)知らない事が出てくる可能性が高いです。

なので知らなくて恥をかく前に、
もっと一般常識の事を調べてどの様な状況でも
動じない様にしないと(>_<)駄目だと思う今日この頃です。

友人が開いたカード作成ショップ

友人がカードの作成や印刷を専門とするショップをオープンしたそうです。
ホームページも同時に立ち上げたようなので、
先日どんな事業を行っているのが( ..)φチェックしてみました。
ホームページに記載されている内容によると、
友人のショップで取り扱っているのはIDカード
会員カードの作成と印刷のようです。

私は上記の業務内容を見て「なるほど、上手い商売を考えたものだな」
と感心しました。
この友人、以前からショップや会社を経営する知人が多い
という話をしていたのですが、新しく立ち上げた商売は
その人脈をフルに(・。・;活かせるものだったのです。

実際に、友人は知人が経営するショップの会員カードを
すでに作成しているようでした。
その際に出来上がったカードがホームページにサンプルとして
掲載されていたのですが、なかなか(*^_^*)よいデザインです。

デザインが(ーー;)よくない会員カードって、財布に入れたくないですよね。
友人はその辺をきちんと理解して、洗練されたデザインを
提案しているようです。
友人の仕上げた会員カードはシンプルながらも
高級感のあるデザインに(*^_^*)仕上がっていました。

また、友人のショップでは、カードの素材や印刷に対しても
かなり(@_@;)こだわっているようです。
カードの素材プラスチックPETなどから選べるようで、
カードの厚みも数種類から選択できるようになっていました。

印刷もきれいなオフセット印刷にこだわっているようです。
ホームページをチェックした日の晩、
久しぶりにこの友人に電話をかけてみました。

「ショップのホームページ、見せてもらったよ」と告げると、
友人は(^_^;)照れながらも「ようやく店を開けてよかったよ」と、とても嬉しそうです。

実は友人、かなり以前からカードの作成や印刷を手がけるショップを
開きたいと考えていたのだとか。
会員カード企業のIDカードって、その店や社員さんの顔となるものだからね。
いいものを提供したいとずっと思っていたんだ」
と友人は打ち明けてくれました。
友人には、ぜひ経営を波に乗せて素敵なカードを作り続けて欲しいと思います。